にいがた観光カリスマ・温泉ソムリエ|なぐも友美の新潟観光温泉インフォメーション

なぐも友美と仲間たち

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なぐも友美 プロフィール
稲冶大介さん (スキーの先生)
「お食事処・保よし」の女将さん
遠間和広 さん (温泉ソムリエ iemoto)
内田大作 さん (体験工房・大源太)
小林さん家のご夫婦 「和風いん越路」
吉川真嗣 さん  (観光カリスマ)
上村憲夫さん (湯沢町観光課長)
原澤奈穂子さん (湯沢町観光協会)
上村清隆さん (湯沢町町長)

↑UP なぐも友美 プロフィール
  1974年、新潟市生まれ。
新潟交通(株)のバスガイド、(株)新潟伊勢丹の店内案内係を経て、
湯沢町で、町唯一の観光ガイドとなり、
年間約3000人のお客さまをお迎えする
名物美人(?)バスガイドとして活躍。

現在は、新潟市に拠点を移し、「にいがた観光カリスマ」の
おもてなしインストラクターとして、タクシードライバーや
宿泊施設などに、地域の魅力や接客マナーを伝えている。


湯沢町発着「酒屋の酒蔵めぐり」
「日帰り観光バス・こころ号」のガイドも務めている。


↑UP
  ここは、私を支えてくれたり切磋琢磨したりしている人のご紹介するページです。
ぜひごらんください!


↑UP 稲冶大介さん (スキーの先生)
  私がスキーを始めた頃から、一緒に滑ってくれる稲冶さん。私が娘にスキーを教えられるように教え方を習っている先生の為の先生。
湯沢で障害者スキースクールを営んでいます。腰にミニスピーカーを付けて盲人のお客さまの前走をしたり、車椅子のお客さまに座って滑るスキーをサポートしたり、どんな障害をお持ちの方でも、スキーをさせてくれる神業の持ち主です。スキーを生きがいにしている障害者の方には、不可欠な存在ですが、サポートのやり方なども積極的に伝授してくれ「いつか自分達の活動がなくても障害がある方もない方もスキーを楽しんでもらいたい」と言うのが夢なんだとか。夏は、専用ポールを持って歩くノルディックウォーキングで自然観察もしてくれます。
大阪出身者特有(?)の芸人魂で、私をいつも笑わせてくれてありがとう!

彼のさわやかな笑顔が見たい方は、下記をクリック!

障害者スキースクール「ネージュ」


↑UP 「お食事処・保よし」の女将さん
  湯沢の母”みっちゃん”こと、保よしの女将さんです。
私が、日帰り観光バスを担当している時 バス出発の前にほぼ毎週FAXをくださっていました。女将さんの手書きのFAXには、「桜が満開ですね」「初鮎が入荷しました」「肉厚の舞茸は香りがいいです」など季節の話題が豊富に書いてあります。今でも大切に保管して、次の季節の旅行プランニングや記事の執筆で悩んだときに見るようにしています。文末に「今日も気をつけていってらしゃい!」と嬉しい一言が添えてあり、元気に乗務に出かけたものでした。今でも、個人的な貴重な相談相手であり、湯沢での仕事の際にはよく立ち寄る晩酌所です。ずっとずっと元気でいてくださいね!湯沢のお母さん。

お食事処「保よし」


↑UP 遠間和広 さん (温泉ソムリエ iemoto)
  「なぐも友美の総合プロデューサー」とスミマセン勝手に呼んででおります。
妙高の赤倉温泉で「遠間旅館」を営んでいらっしゃいますが、「温泉ソムリエ」制度を立ち上げ、各種メディアに度々登場しているのでご存知の方も多いことでしょう。「第一期・にいがた観光カリスマ」です。
出会いは、約5年前、赤倉温泉以外では初の温泉ソムリエ講座。携わってきたのに知らなかった事実が明らかになる、目から鱗の講義でした。
当時、湯沢町で唯一の観光ガイドになったばかり「乗務だけでいいの。メディアお断り」という私に「ともちゃんは、絶対にオモテに出るべき!!」と毎回おっしゃっていたのが印象に残っています。
私をにいがた観光カリスマに押し上げてくれた方の一人で、いつも本当にお世話になっています。
「私が乗務以外の依頼が来るのは、遠間さんのせいだ!」と言いながら 頼り切っている方です(苦笑)いつもありがとうございます!

「遠間旅館」


↑UP 内田大作 さん (体験工房・大源太)
  体験工房「大源太」のボス だいちゃんです。
町営の体験工房なので、実は、だいちゃんは町の職員です。
でも、本当にそば打ちが上手で勉強熱心。
そばの事なら、なんでもござれ!という姿は、町の職員とは
思えないほどです。
いつも陽気で!まめで真面目!写真が趣味です。
お嫁さんを募集中♪
いつもありがとうございます。
4月〜湯沢町観光課へ・・・サミシイなぁ〜

体験工房「大源太」


↑UP 小林さん家のご夫婦 「和風いん越路」
  小林英夫さん 淳子さんご夫婦。
日頃から、とてもお世話になっているご夫婦です。
奥さまの”あっちゃん”とは、約4年前にテニスクラブで知り合い、
テニスの帰りに、あっちゃんの家(民宿)で、よくお茶を飲ませてもらいました。
お茶うけに出てくる、漬物・あんぼ・お餅・煮物などが、美味しいわ、珍しいわ・・・
「私、都会のお客さまをお連れして、観光バスのガイドをしているんだけど、今度、お客さん達とお茶を飲みに来ていい?」(観光バス立ち寄り場所の依頼)
とお願いすると、「ん〜、儲からないけど、面白そうだからいいよ!」と本来は宿泊専門業にもかかわらず、観光バスの立ち寄りを 快く引き受けてくれました。
私の担当する観光バスが立ち寄る前日は、お客さま用にお餅を付いたり、山菜狩りに行ったり、いつもの仕事に加え、毎回 大変な作業をしてくれています。
あっちゃんも私も「お客さま第一主義!」という同じ気持ちがあるので、
お互いに心が通じるいい関係です。
あっちゃん!いつもありがとうね。これからもよろしくお願いします!

PS おばあちゃまの活けるお花がとても上手できれいです。
ご宿泊の際は「わぁ〜キレイ!」の一言をお忘れなく・・・(0^-^0)

「和風いん越路」


↑UP 吉川真嗣 さん  (観光カリスマ)
  国土交通省認定の観光カリスマ 

新潟県村上市で鮭料理の製造・販売を本業とする一方、
「町屋人形さまめぐり」「町屋の屏風まつり」を成功させた方。
観光文化都市構想の道路拡幅計画から、町屋を守り、昔ながらの町屋を生かしたイベントを成功させた町おこしのカリスマ。
また、奥様の吉川美貴さんの著書「町屋と人形さまの町おこし」(学芸出版社)は
妻として真剣に冷静に分析しながら、町おこしのために力をそそぐ夫を支えていく姿が描かれています。私もとても衝撃を受けた本です。
素直で純粋な心をもち、感謝の心を持ち続ける商人 吉川さんです。
いつもありがとうございます!

PS
写真は、吉川さんのご自宅の前にて。
古い町屋の建物を保存すべく、取り壊し寸前の建物を購入して、
住まいとされています。
「こんな古い家嫌!などと言わず、奥さまはよくついて来てくれましたね。」と言うと、「妻も今は、私と同じ気持ちで進んでいますから。」との事でした。見習うべき所がたくさんあるお二人です。スバラシイ!

「吉川真嗣さん」


↑UP 上村憲夫さん (湯沢町観光課長)
  いつも優しくて、笑顔の素敵な、我が町・自慢の湯沢町観光課長です!

爽やかで、ロマンチスト。

ニールさんと私が観光カリスマに認定された帰り道で、
偶然、夏祭りの花火が打ち上がり、、、
「二人の認定を祝福しているかの様だね!」

そんな、観光課長の上村さんも、ミーティングは慎重
初めて会う人を見抜く力も併せ持っています。
私が、初めてお会いした時の、ミーティングで、「本物を見抜く力と
敏速な対応」 公の人とは思えないほど、超共感いたしました。

この度の写真も、快く「もちろんOK!」
と引き受けてくださいました。

いつも、見守ってくれる 器の広い観光課長の上村さんです。

感謝!


↑UP 原澤奈穂子さん (湯沢町観光協会)
  「観光ガイドやらせてください!」
「人材登録バンク人材募集」を聞いて、突然、湯沢町観光協会に電話をかけたのは、今から約7年前。
彼女は・・・
「観光ガイドは前例がありませんが、ココは観光地なので、そう言った人材も必要だと思いますから、ぜひ、登録してみてください!」
突発的無謀な電話を、たまたま取ってくれたご縁で、私「湯沢町観光ガイド」「にいがた観光カリスマ」に成れたんです!

しかも、そんな電話のご縁で、今では大親友!
なおちゃん!これからも、いっぱい遊んで、観光客の心のわかるサービスしていこうね♪

「湯沢町観光協会」


↑UP 上村清隆さん (湯沢町町長)
  人口 約8,800人のボス 上村町長。

新潟県庁の職員だった 上村清隆さんが
湯沢町町長になったのは、今から2年前。

選挙中にうぐいすを担当させていただきました。
その時の印象は「人の言う事にきちんと耳を傾ける行動する素直で真面目」
”四季型観光”をキーワードに、湯沢町の観光にも力を注いでくれています!

看護婦さんをしていらっしゃる奥様は、いつでもにこやかで
私もいつも笑顔でいたいなぁ、と思わされます。

上村町長は、詩吟を嗜まれるということで、
そのお仲間と私の担当する観光バスにご乗車いただいた
事もありました。

いつもありがとうございます!

「湯沢町役場」

 
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